2015年9月2日水曜日

【大会結果】大分県私学大会(テニス)

第30回大分県私立高等学校体育大会
期日:平成27年8月27日(木)28日(金)
場所:大分スポーツ公園テニスコート

《団体》
男子 本校0−2昭和学園
女子 本校0−2岩田

《シングルス》
[男子]
吉良 勇佑 準決勝敗退 3位

《ダブルス》
[男子]
廣瀨・吉良 決勝敗退 2位

【大会結果】大分県私学大会(駅伝競走部)


第30回大分県私立高等学校体育大会 陸上競技大会
期日:平成27年8月8日(土)
会場:大分市営陸上競技場

【成績】

3-3
今村 祥太郎
男子800m決勝
3位
02:10.09
1-6
溝口 陸真
男子800m決勝
4位
02:13.10
1-6
髙山 雄大
男子800m決勝
6位
02:15.21
1-3
渡邉 翼
男子1500m決勝
2位
04:15.67
2-2
土谷 智紀
男子1500m決勝
3位
04:20.22
3-5
仲谷 友作
男子1500m決勝
5位
04:26.36
2-2
松下 源記
男子5000m決勝
1位
16:17.88
3-5
首藤 貴樹
男子5000m決勝
2位
16:47.40
3-6
岩崎 健太
男子3000mSC決勝
1位
09:54.10
2-4
関 穂嵩
男子3000mSC決勝
2位
10:00.06
2-2
姫野 洸輝
男子3000mSC決勝
3位
10:56.62
3-2
末吉 里帆
女子400m決勝
1位
01:01.03
3-2
末吉 里帆
女子800m決勝
1位
02:20.48
2-4
佐用 瑠衣
女子800m決勝
2位
02:34.65
1-3
永田 翔子
女子800m決勝
3位
02:39.84
1-1
市原 梨花
女子3000m決勝
1位
10:30.43
2-3
衞藤 ゆき美
女子3000m決勝
2位
10:40.90
3-2
姫野 恵里
女子3000m決勝
3位
10:43.91





2-6
山田 泰史
男子5000m決勝
9位
20:40.08
1-2
山際 七海
女子200m決勝
7位
29.43 (+1.1)
1-4
大野 納女
女子200m決勝
8位
29.67 (+1.1)
1-2
三原 侑希子
女子200m予選1組
7着
32.54 (+1.7)
1-3
宮下 加奈江
女子400m決勝
7位
01:15.94

2015年9月1日火曜日

【9/1火】平成27年度第2学期始業式が行われました。


田中英明 校長より

 長い夏休み、どんな時間を過ごしたのか非常に興味があります。
 特に3年生進路選択や、2年生・1年生たちは部活動や学習にどう一生懸命取り組んだのか、新学期につながる良い夏休みででしたでしょうか。
 2学期はもっと長い学期になります。行事が満載で、創立60周年記念文化祭、体育大会、そして10月10日には今季最大の行事が創立60周年記念式典が行われます。
式典出席者は600名を超え、本当にたくさんの卒業生や関係者が出席します。
 広瀬勝貞大分県知事をはじめ、西嶋泰義佐伯市長など多くの来賓の方々を迎え行われる式典では、日本文理大学附属高校を生徒みんなをしっかり見てもらう最大のチャンスでもあります。

 先日、市内の会社社長やある理事長さんなどとお話をする機会があり、本校生徒の「あいさつ」が素晴らしいと生徒たちへの高い評価を受けると同時に、私の中では「本当に本校の生徒のあいさつは素晴らしいのか?」など、全校生徒を見渡すと、まだまだ首をかしげざるをえない生徒もたくさんいる事実もあります。

 みんなが高校生としてのプライドをもち、あいさつをはじめとするすべての行動・態度が、10月に行われる創立60周年記念式典にも大きく左右してきます。

 昨日の新聞に、みなさんの先輩にあたる日本文理大学チアリーディング部が日本一の快挙をなしとげました!
さあ、みなさんどうでしょう。
日本一!本当に素晴らしいとは思いませんか。
本校でも日本一を目指している生徒がいます!

山形 米沢藩の 上杉鷹山 の名言にこんな言葉があります。
「なせば為る 成さねば為らぬ 何事も」
この言葉の意味は、
【やろうと思えば何でもできます。できないのはやろうと思わないからです。
やろうとすることは他人のためではなく、自分のためになるのです。】
という深い意味合いが含まれています。

この言葉の意味をみなさんによく理解していただき、2学期の行事や就職試験、進学に向け、さらにはすべての学校生活にいかして欲しいと思います。


【お知らせ】 難民支援ボランティア子供服寄付について(お願い) 9/1

【お知らせ】 難民支援ボランティア子供服寄付について(お願い) 9/1

 本校では生徒のボランティア活動にも積極的に取り組んでおります。この度、子供服を寄付することで難民支援に取り組むことになりました。
 つきましては、不要になった子供服を回収し、ユニクロ/UNHCRを通じて寄付を行います。ご協力よろしくお願いします。


1.子供服(メーカー不問、160cm以下)を洗濯して生徒に持たせて下さい。
(下着や靴下、帽子など小物類は対象外です)

2.各クラスのボランティア委員が回収し、学校でまとめ、発送します。

3.期間:平成27年11月末まで

みなさんのご協力よろしくお願いいたします。

2015年8月24日月曜日

【8/24月】本校卒業生、榮 光貴(日本文理大4年)が「週刊ベースボール」2015年ドラフト候補に掲載!

本校卒業生、榮 光貴(日本文理大4年)が「週刊ベースボール」に2015年ドラフト候補リサーチに取り上げられています。



[週刊ベースボール前文]

15歳、覚悟を決めて島を出た。
鹿児島、奄美群島の瀬戸内町古仁屋出身。
プロ野球選手を目指すため、大分で白球を追い、高校時代もスカウト注目の存在となった。
プロ志望届け提出も、無念の使命漏れ。
大学4年間で力をつけ、再挑戦できる立場となった。
プロ野球は自身だけの夢ではない!


最速152キロ計測以降はボースのキレ、請求を意識...

2015年7月17日金曜日

【NEWS】シードと互角 日本文理大附属惜敗!



 シード校を追い詰めたが、あと一歩及ばなかった。「勝たせてやりたかった…」。文理大付の長浜剛監督は言葉を詰まらせた。
 初回に先制されたが三回に打線がつながり逆転した。投手陣が踏ん張ってバックも応え、リードを保った。だが九回の土壇場で追いつかれると息を吹き返した相手を止めることはできなかった。
 それでも1回戦は崖っぷちから勝利をつかみ、今度はシード校と互角にわたりあった。
 夏の舞台に鮮烈な印象を残し、木許竣介主将(3年)は「2度も延長を戦い何度も負けそうになったが、みんなで乗り越え1勝できた。勝ちたかったが悔いはない」と絞り出した。

 ▽2回戦
文理大付
      002 010 000 00|3
      100 100 001 01x|4
鶴崎工
(延長11回)

 【評】鶴崎工が延長十一回サヨナラ勝ちで文理大付との熱戦を制した。
 鶴崎工は1点を追う九回、安藤の左前適時打で試合を振り出しに戻した。延長十一回、1死から伊藤が中前打で出塁。続く房崎が左翼線に運び、伊藤が一気に生還して試合を決めた。救援した高橋の好投も光った。

 文理大付は六回以降、追加点を奪えなかったのが響いた。

大分合同新聞より

2015年7月12日日曜日

【NEWS】レスリング競技 和歌山国体予選は全階級優勝!

平成27年度国民体育大会レスリング競技大分県予選会
日時:平成27年7月12日(日)
会場:津久見高校レスリング場

【少年55kg級】
[優勝]日高 諒(文理大附)
[2位]濱崎颯太(文理大附)

【少年60kg級】
[優勝]高羽峻椰(文理大附)
[2位]永松和樹(文理大附)

【少年66kg級】
[優勝]兒嶋賢介(文理大附)
[2位]西 海静(文理大附)

【少年74kg級】
[優勝]乙名剛輝(文理大附)
[2位]大濱裕樹(文理大附)

【少年84kg級】
[優勝]鳥井晧介(文理大附)
[2位]高瀬高陽(文理大附)

【少年96kg級】
[優勝]渡辺大智(文理大附)

【成年120kg級】
[優勝]武藤翔吾(文理大附)

※ 優勝した選手が9月27日から開催される和歌山国体に出場します!