2016年1月18日月曜日

【大会結果】県新人バレーボール選手権大会

大分県新人バレーボール選手権大会
日時:1月16日(土)
会場:大分商業

[2回戦]中津北 2-0
[3回戦]別府商業 0-2

ベスト16にて終了!

【大会結果】県新人サッカー選手権大会

県新人サッカー選手権大会
日時:1月16日(土)
会場:別府実相寺

[2回戦]日田林工
前半2-0
後半2-0
合計4-0
3回戦進出!

3回戦は1/23(土)に大分県サッカー協会グラウンドにて鶴崎高校と対戦!

2016年1月13日水曜日

【NEWS】地域子育て事業 講演者:谷口久枝 先生

【地域子育て事業に関する講演】

地域の子育て事業とは、地域が若者の「結婚・妊娠・出産・子育て」への関心や意欲を高める働きかけを推進する事業です。


演題:「命の大切さ」
講師:谷口久枝 先生 
   (谷口レディースクリニック院長)

本日の講義は、保健体育 教諭の私にも、本当に勉強になる講義でした。
谷口先生の話し方に優しさを感じるせいか、内容がスーッと頭と心の中に入り込んで生徒達もよく理解していたのではないでしょうか。

とても大切な講義でした…


谷口先生、お忙しい中お越しいただき本当にありがとうございました^^

2016年1月12日火曜日

【大会結果】おおいたシティハーフマラソン 市原梨花(1年特進コース)、後藤みのり(22年度卒)が見事優勝!


■ 初出場の市原(1年特進)、頂点 高校女子、おおいたシティハーフマラソン
=高校女子=
 【評】10キロ高校女子は初出場の市原(文理大付)が優勝を飾った。
 スタート直後から飛び出した市原は、2キロすぎには後続の大野(東明)らを引き離し、その後も先頭を快走した。
 大野が2位、3位に宮崎(愛媛・宇和)が入った。
 初めて挑戦した10キロレースで高校女王の座に就いた。序盤から独走した市原梨花(文理大付1年)は「緊張で走りきれるか不安だった。優勝できて本当にうれしい」とあどけない笑顔を見せた。
 これまでは高校駅伝の1区間(6キロ)が最長レースだった。不安もあったが、自分のペースを貫いた結果、「気付けばずっと先頭だった」。周囲を走る男子選手にも刺激され、前半を上回るペースで後半も走り抜き、目標の36分台を切る35分48秒でフィニッシュした。
 「走りやすかった。一緒に練習する男子にも勝ちたいと思って走った」と振り返り、「もっとスタミナをつけて今後も頑張りたい」と話した。
■ 後藤に栄冠 10キロ一般女子、おおいたシティハーフマラソン
=10キロ一般女子=
【評】トップを走り続けた後藤(キヤノンAC九州)が2位以下を大きく引き離した。
 後藤、天児、川嶋のキヤノンAC九州勢が引っ張り、2キロ付近で後藤が抜け出した。2位は川嶋、3位は天児で、3人とも大会新記録だった。
 10キロ一般女子の後藤みのり(22)=キヤノンAC九州=が大会記録を1分以上更新する走りで栄冠を手にした。ただ「優勝できたことはよかったが、満足な走りではなかった」と、表情には悔しさも入り交じった。
 「自分の走りに集中した」という後藤は、スタート直後から先頭をキープ。2キロ付近でキヤノンAC九州の仲間を引き離し、その後はゴールまで一人旅の快走だった。
 圧倒的なレース展開だったが、「1キロごとに設定したタイムを刻めなかった」と不満げ。それでも「しっかり力をつけて、全日本実業団(女子駅伝)でチームの力になれるように頑張りたい」と飛躍を誓った。

2016年1月6日水曜日

【大会結果】平成27年度 ひむか杯 JOCジュニアオリンピックカップ九州予選

平成27年度 平成27年度 ひむか杯 JOCジュニアオリンピックカップ九州予選
日時:12/24~12/25
会場:宮崎県 総合研修センター
ジュニア:20歳以下
カデット:17歳以下

【ジュニアフリースタイル】
2位  120kg級  渡辺大智
3位  66kg級    西海静
3位  74kg級     神田虎太郎

【カデットフリースタイル】
1位  100kg級   武藤翔吾
3位  58kg級     橋本琉雅
3位  69kg級     大濱裕騎

【カデットグレコローマンスタイル】
2位  100kg級  武藤翔吾
3位  63kg級    阿部泰知
3位  58kg級    橋本琉雅

【女子フリースタイル】
1位  65kg級    高橋紗織


《1日目フリースタイル》
【ジュニア55kg級】日高諒(日本文理大附)
○ 〈1回戦〉後藤心 (日本文理大附)[6-0,2P判定]

【ジュニア60kg級】木村将也  (日本文理大附)
×〈1回戦〉江崎  (大村高校)  [0-10,2Pテクニカルフォール]

【ジュニア66kg級】西海静  (日本文理大附)
○〈1回戦〉佐久田  (浦添高校)  [10-0,2Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉原口  (樟南高校)  [0-7,2P判定]

【ジュニア74kg級】神田虎太郎(日本文理大附)
◯〈1回戦〉長友(日向学院)[11-0,1Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉佐藤(小倉商業)[4-8,1Pフォール]

【ジュニア120kg級】渡辺大智  (日本文理大附)
○〈1回戦〉宮田  (島原高校)  [10-0,2Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉柳  (鹿屋中央)  [4-14,2Pテクニカルフォール]

【カデット54kg級】濱崎颯太  (日本文理大附)
○〈1回戦〉森  (日本文理大附)  [7-0,2Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉椎葉  (宮崎農業)  [0-10,2Pテクニカルフォール]

【カデット58kg級】橋本琉雅  (日本文理大附)
○〈1回戦〉山中  (宮崎日大)  [10-0,1Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉小柴  (鳥栖工業)  [0-10,1Pフォール]
○〈敗者復活1回戦〉高野  (日向学院)  [14-4,2Pテクニカルフォール]
○〈敗者復活2回戦〉谷川  (小川工業)  [10-4,2P判定]

【カデット58kg級】高畑海斗 (日本文理大附)
×〈1回戦〉吉村  (宮崎日大)  [5-8,2P判定]

【カデット63kg級】阿部泰知  (日本文理大附)
×〈1回戦〉榊  (鹿屋中央)  [0-10,1Pテクニカルフォール]
×〈敗者復活戦〉田中  (玉名工業)  [9-10,2P判定]

【カデット63kg級】大津淳也  (日本文理大附)
×〈1回戦〉古野  (築上西)  [0-10,2Pテクニカルフォール]
×〈敗者復活戦〉宮原  (宮崎農業)  [3-4,2P判定]

【カデット63kg】加倉大地  (日本文理大附)
○〈1回戦〉元村  (福島高校)  [10-4,2P判定]
×〈2回戦〉宮城  (北部農林)  [0-8,2Pフォール]

【カデット69kg級】高畠英志  (日本文理大附)
○〈1回戦〉里永  (小川工業)  [11-0,2Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉上田  (玉名工業)  [0-8,2Pフォール]
○〈敗者復活1回戦〉外村  (宮崎日大)  [9-0,2P判定]
×〈敗者復活2回戦〉小田  (鹿屋中央)  [0-6,1Pフォール]

【カデット69kg級】大濱裕騎(日本文理大附)
○〈1回戦〉青木(鹿島実業)[10-0,2Pテクニカルフォール]
○〈2回戦〉鬼塚  (日向学院)  [10-0,2Pテクニカルフォール]
×〈3回戦〉坂野  (鹿屋中央)  [0-7,2P判定]
○〈敗者復活戦〉小柳  (玉名工業)  [12-2,2Pテクニカルフォール]

【100kg級】武藤翔吾(日本文理大附)
◯〈1回戦〉大栄(樟南高校)[2-0,1Pフォール]
◯〈決勝戦〉仲里(北部農林)[6-0,2P判定]

《2日目グレコローマンスタイル》

【カデット50kg級】濱崎颯太  (日本文理大附)
○〈1回戦〉竹本  (玉名工業)  [8-0,1Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉大兼  (北部農林)  [0-8,1Pテクニカルフォール]

【カデット50kg級】森大典
×〈1回戦〉新垣  (北部農林)  [0-4,2P判定]
×〈敗者復活戦〉日高  (宮崎日大)  [0-8,1Pフォール]

【カデット58kg級】橋本琉雅  (日本文理大附)
×〈1回戦〉大城  (北部農林)  [0-8,1Pテクニカルフォール]
○〈敗者復活1回戦〉戸田  (宮崎農業)  [10-0,1Pテクニカルフォール]
×〈敗者復活2回戦〉小柴  (鳥栖工業)  [0-8,1Pテクニカルフォール]

【カデット58kg級】高畑海斗 (日本文理大附)
×〈1回戦〉山中  (宮崎日大)  [0-5,2P判定]

【カデット63kg級】阿部泰知  (日本文理大附)
○〈1回戦〉結城  (福島高校)  [10-0,2Pテクニカルフォール]
○〈2回戦〉加倉  (日本文理大附)  [6-0,1Pフォール]
×〈3回戦〉古野  (築上西)  [12-18,2Pフォール]
○〈敗者復活戦〉後藤  (築上西)  [4-0,1Pフォール]

【カデット63kg級】大津淳也  (日本文理大附)
×〈1回戦〉後藤  (築上西)  [12-20,2Pテクニカルフォール]

【カデット63kg】加倉大地  (日本文理大附)
○〈1回戦〉元村  (福島高校)  [12-10,2P判定]
×〈2回戦〉阿部  (日本文理大附)  [0-6,1Pフォール]

【カデット69kg級】高畠英志  (日本文理大附)
○〈1回戦〉池田  (鹿島実業)  [10-2,1Pテクニカルフォール]
×〈2回戦〉小柳  (玉名工業)  [0-8,1Pテクニカルフォール]

【カデット69kg級】大濱裕騎(日本文理大附)
○〈1回戦〉矢野(宮崎農業)[8-0,1Pテクニカルフォール]
○〈2回戦〉上田  (玉名工業)  [10-4,2Pフォール]
×〈3回戦〉坂野  (鹿屋中央)  [0-8,2Pテクニカルフォール]
○〈敗者復活1回戦〉小田  (鹿屋中央)  [6-0,2Pフォール]

【カデット100kg級】武藤翔吾(日本文理大附)
◯〈1回戦〉大栄(樟南高校)[4-0,1Pフォール]
○〈2回戦〉矢神  (樟南高校)  [6-0,1Pフォール]
×〈決勝戦〉仲里  (北部農林)  [0-8,2Pテクニカルフォール]

【女子65kg級】高橋紗織  (日本文理大附)
○〈1回戦〉堀北  (南風原)  [8-0,1Pフォール]
○〈2回戦〉倉中  (日南振徳)  [1Pフォール]
○〈3回戦〉石川  (樟南高校)  [1Pフォール]

○〈4回戦〉永沼  (小倉商業)  [4-0,1Pフォール]

2015年12月14日月曜日

【新聞掲載】大分合同新聞12/12[朝刊]ハイスクール消防クラブ

【新聞掲載】大分合同新聞12/12[朝刊]
大分合同新聞「キラリおおいた課外活動に」に本校のハイスクール消防クラブの活動が掲載されました!

《掲載記事内容 》
「将来は地域の消防団に入って、安全を守りたい」。佐伯市の日本文理大付属高校のハイスクール消防クラブは、校内の防災意識を向上させようと活動している。そろいの帽子をかぶり、敬礼する姿は頼もしい。
 消防団員の減少や高齢化が課題となる中、県が若者の消防へのイメージアップを図ろうと各校に創部を働き掛けた。同校は他の部活動と兼ねている部員が多く、活動は不定期。顧問の安東慎一郎教諭は「生徒に防災意識を持たせるのは正直難しい。彼らが主体的に活動することで、他の生徒の意識も高まるはず」と期待を寄せる。
 クラブの活動は、出初め式への参加や東日本大震災のパネル展示、校内防災訓練での指揮などさまざま。
 10月の文化祭では、AED(自動体外式除細動器)の使い方を実演する劇を披露。AEDに見立てた箱を手作りし、急病人や通行人などの役割を演じた。部長の広戸尚幸君(18)=3年=は「講習会で自衛隊員から『人を守るために大事なのは行動力』と言われた。活動を通して興味を持つ人が増えれば」と話す。
 佐伯市は南海トラフ巨大地震による被害が県内で一番大きいと想定される。7月には震度5強の地震も発生した。入部して半年が過ぎた川原健人君(16)=1年=は「自然災害を伝えるニュースが目に留まるようになった。災害時の避難場所などを家族で議論することも増えた」という。
 消防団員として活動する父に憧れて、消防クラブに入った河野孔明君(17)=3年。地域の防災訓練にも積極的に参加し、放水体験もした。「社会人になったら、父と同じ団員として、地域を守っていきたい」と意気込んでいる。 

メ モ:2010年1月発足。同年に部員が県内の高校生では初めて防災士の資格を取得した。毎年、救急の日(9月9日)や津波防災の日(11月5日)に合わせて、自衛隊員や消防署員から救助法の講習を受けている。部員は1年生10人、3年生5人の計15人。


大分合同新聞 12/12(土)朝刊より


2015年12月11日金曜日

【NEWS】ラグビー部1年生2名が大分県代表に!

「本校ラグビー部1年の松尾祐河君(日田三隅中)、藤本優大君(大在中)が、U16大分県代表として、12月12日~13日から福岡のグローバルアリーナで行われる九州大会へ参加いたします。

二人には、大分県の代表選手としての自覚と誇りを持ち、是非、頑張ってきてほしいと思います。

 《平成27年度九州U16交流大会》
【期日】平成27年12月12日(土)~13日(日)
【会場】グローバルアリーナ
【日程】
[12/12土]
 14:00~vs 福岡県代表
 15:30~vs 鹿児島県代表
[12/13日]
 11:00~vs 沖縄県代表
 12:00~vs 熊本県代表